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【フォートナイト】8月9日 武器と建築の調整 内容

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サブマシンガン、建築素材の変更点、武器全般に対する建築物の相互作用などについての様々な議論がありました。武器には独自の存在意義があるべきであり、また、建築は白熱するバトルの中で戦術的なスキルを見せつけるのと同じくらい楽しいものであると感じられるべきという考えには同感です。内部テストの結果や皆さんからいただいたフィードバックから考えると、武器や建築に関するこれまでの変更は、目指すべき目標に届いていないことが分かりました。今回の新たな変更の狙いは、近接戦闘におけるサブマシンガン、ショットガン、建築物の間にある強みと弱みをしっかり考慮に入れることにあります。

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建築の変更点

壁の耐久力の初期値を素材タイプに基づいて増やすことで、建築時に素材の強さをより直感的に感じられるようになります

  • 木材の壁は耐久力の初期値が80から90に増加
  • 石材の壁は耐久力の初期値が80から100に増加
  • 金属の壁は耐久力の初期値が80から110に増加

サブマシンガンの変更点

サブマシンガンの性能を下方修正 – 建築物に対しては問題ありませんが、様々な状況下で常に最善の選択とはいかなくなるでしょう。

コンパクトサブマシンガン

  • ダメージを22/21から21/20に減少
  • クリップサイズを50から40に減少

ドラムガン

  • 距離によるダメージ低下を3500ユニットの距離で80%から70%に減少
  • 距離によるダメージ低下を5000ユニット以上の距離で65%から55%に減少
  • 環境オブジェクトに対しても距離によるダメージ低下が発生します。内容はプレイヤーに対するものと同様です
  • ジャンプ時の命中率を5%減少
  • 照準時の命中率を10%減少
  • 宝箱やフロア戦利品からの出現率を40%減少

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